天王寺の風俗にいた店員の神対応エピソード2。NO.1嬢が相手に

1週間前に予約をいれていたホテヘルの人気嬢が、突然急病でアウトになったと電話があったのが、なんとプレイの2時間前。

まだ商談中でとりあえず留守電(大阪出張中)で応答。

でもってあとで掛け直した僕。

大阪に出張する時は、たいがいホテヘルかデリヘルで遊んでいるんだけど、必ず前もって人気嬢を予約するのが僕の主義。

まあ、当日いる娘で楽しむというギャンブル的要素を取り入れるのも、いいかと思うんだけど、どちらかというと慎重派の僕は、やはり前もって予約の方が性に合っているんだよね。

しかもその日は、人気ホテヘル嬢が出勤することがわかっていたので楽しみにしてたわけ。

まあ、こういう風俗嬢の突然のキャンセルって今までなかったわけではない。

本当に急病かもしれないし、どうしてもつけなくてはいけない客が現れたのかもしれないし、また最近はダブルブッキングも多いのでそういうことかもしれない。

仕方ないから代わりの娘でというのが普通の対応だし、まあ、「代わりの娘もいいですから」というくらいで済ませるんだろうなとは思っていた。

でも神対応店員は違った。

もしかして店長なのでは?とも思ったけど、本人は「店長に確認して」を繰り返したので違うんだろう。

ちょうど18時で上がりの人気ナンバーワン嬢が対応できて、しかも料金は60分のもので120分OKと言う話。

いや、出きすぎの話だし、どうせナンバーワンといいつつ、疲れ切った嬢でもくるんだろうと鷹をくくっていたわけなんだが・・・続く